西川修著作集 (最新更新日:2008年6月8日) 本頁は、精神科医だった著者が新聞や雑誌に書いた文章を集大成しようというものです。専門分野に立脚しつつ、趣味の植物や身辺雑記など少しずつ掲載してゆきますので、時どきお立ち寄りいただければ幸甚です。なお<番外>とあるのは子供たちの書いたもので、賑やかに同居しております。「明石将軍」は日露戦争当時の修の父、西川虎次郎の文章です。
<番外>言葉つれづれ(19)(
2008.6.8)
<番外>言葉つれづれ(18)(2008.3.21)
新年おめでとうございます(2008.1.1)
<番外>言葉つれづれ(17)(2007.12.9)
<番外>言葉つれづれ(16)(2007.9.12)
<番外>ゲノムから見えてきたこと(群馬経済新聞)(2007.6.17)
<番外>言葉つれづれ(15)(2007.6.16)
<番外>言葉つれづれ(14)(2007.3.3)
<番外>言葉つれづれ(13)(2006.12.10)
<番外>言葉つれづれ(12)(2006.9.4)
<番外>言葉つれづれ(11)(2006.6.11)
<番外>言葉つれづれ(10)(2006.3.19)
<番外>言葉つれづれ(9)(2005.12.23)
<番外>言葉つれづれ(8)(2005.10.24)
<番外>言葉つれづれ(7)(2005.7.12)
<番外>言葉つれづれ(6)(2005.4.20)
<番外>言葉つれづれ(5)(2005.3.1)
<番外>言葉つれづれ(4)(2005.2.13)
<番外>言葉つれづれ(3)(2005.1.27)
<番外>言葉つれづれ(2)(2005.1.3)
<番外>言葉つれづれ(2004.12.26)
<番外>中原兼遠(2004.12.16)
<番外>石山寺(1)(2004.12.4)
<番外>石山寺(2)(2004.12.4)
<番外>三井寺(2003.8.2)
<番外>近江神宮(2003.7.30)
北海道――此の辺りの植物(2003.6.8)
別府の花(3)――クジャクヒバの存在(2003.4.5)
別府の花(2)――タケニグサの記憶(2003.4.4)
別府の花(1)――オタクサの由来(2003.4.3)
年賀状に添えて(2003.1.3)
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牧野富太郎先生の足跡をたどりつつ、折々の植物を愛でる
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早春幻談(2)――読み違いと幻覚(2002.8.4)
早春幻談(1)――催眠術(2002.7.16)
仰げば尊し(2002.6.22)
明石将軍(9)――日露戦争時代(3)(2003.1.12)
明石将軍(8)――日露戦争時代(2)(2003.1.5)
明石将軍(7)――日露戦争時代(1)(2002.9.16)
明石将軍(6)――公使館付武官時代(2002.8.24)
明石将軍(5)――参謀本部時代(2)(2002.8.5)
明石将軍(4)――参謀本部時代(1)(2002.7.14)
明石将軍(3)――学校生活時代(2002.7.8)
明石将軍(2)――略歴と幼年時代(2002.6.31)
明石将軍(1)――緒言(2002.6.30)
花月記番外(4)三井寺の夜桜(2003.4.9)
花月記番外(3)――夜来香(2002.12.2)
花月記番外(2)――踊る阿呆(2002.6.10)
番外篇――生物学における情報概念(2002.6.9)
花月記番外――ガクアジサイとタンシウチワ(2002.6.8)
[ウェブサイト開設にあたって] 生涯の折々に書いたあまたの文章をまとめる場合、昔ならば相当な代金を払って自費出版をするところでした。しかし今やインターネットというまことに便利なものが実現しました。ここに少しずつ掲載してゆけば1冊の本にも似た集大成が出来上がるわけで、まことに嬉しい世の中になったものです。
『北の旅人』(補遺)は、そのウェブ上で出版する仮想の本の題名です。実は同じ題名の本を1988年秋に出していますので、本頁はその本に載せきれなかったものに写真や図版を加えて掲載してゆきます。なお各文章の末尾には発表誌紙とその当時のペンネームが記してあります。(2002年6月1日サイト開設の日/編集子)